ブリスベンでの初ライブと忙しい1日!

Written by Your Favorite Enemies. Posted in More Than Noise & Make-Believes

私たちはみんな朝早く起きました。本当に、とっても早く!ほとんどの人が、6時前に起きたんです!なので、そこからまた素晴らしい日の出を見ることができました!

オーストラリアツアー最初のライブへの準備のために、目覚めてから行動開始するまでも、とても早かったです。ギター、アンプ、ドラム、キーボードや他にも小さな詳細を色々とチェックしました。誰も気づかないくらいのことかもしれませんが、これがライブで大きな違いを生むのです!

私たちはブリスベンのダウンタウンへ行き、ジェフを降ろしました。ここで、数あるミーティングのうち一つが行われたんです!彼にとっても、とても忙しい1日でした。ミーティングに、インタビューに、写真撮影と今夜のライブ!

その後、一瞬スターバックスへ寄り、本日最初のアレックスのインタビューへと向かいました。2人の素晴らしいインタビュアー、とても音楽に熱く、バンドをオーストラリアの人々に紹介するためにいくつかの質問をし、短いインタビューを行いました。質問:オーストラリア全般について、Big Sound Festivalでプレイすることについて、オーストラリアでのアルバム発売について、そして音楽&ハイスクールについて!トータル約20分のインタビューでした。

私たちはスターバックスに戻り、アレックスは再び忠実にインタビューに答えていました。今回は文章形式で、イギリスとオーストラリアの雑誌のためです!キャラメルマキアートを数杯飲み、私たちはみんな写真撮影へと向かいました。そこでミーティングを終えたジェフと合流です!

素早く雑誌の写真撮影をした後は、アレックスのまた別のインタビューの時間!バンドの結成について、自主レーベルについて、様々なリリースやオーストラリアに来たことについて、ここでのミュージックシーンや人権、瞬間を生きること、夢、そして今後のバンドの活動プランについて話しました!

インタビューは30分で終わり、みんなでジェフのコンフェレンスに参加しました。というのも、彼が今回のDIY Lifeパネルのスピーカーだったからです。DIYはここで私たちが経験していることです。可能な限り皆さんに近づくために、全てを自分たちで行うこと。自分自身であり続けること、そして信じるものに真実でいることについて。

素早く下の階に降りて、ジェフとアレックスはまた別のインタビュー!アレックスは一人でインタビューを受けなくていいことに喜んでいました。一人でインタビューを行うのが嫌だっていうのではなく、2人いた方が良いに決まってるからです!“それと、自分の冗談に笑ってくれる人がいるから”。

そしてライブが行われる場所に行きました。ライブハウスではなく、bakery laneと呼ばれる通りに設置されたステージでした。場所の至るところに偽の草のカーペットを敷いて、頭上には中国のランタンがつるされていました。そして少し腹ごしらえをし、ライブの前に周辺を歩きました。ライブの場所を囲んで4つの通りを探検したのです…ええ、一瞬の散歩でした…

そしてライブ!!!短いセットでした。とても短いセット。YFEの3時間のライブが短く感じるあの感覚をイメージして下さい。そうしたら20分のセットがどれだけ短く感じるか分かると思います!セットリストはこちら:

– A View From Within
– Where Did We Lose Each Other
– From The City To The Ocean

そして皆さんのための写真です!短いだけに、パフォーマンスはこれでもかというくらい激しく、まさにYour Favorite Enemiesのステージという感じでした!

今、私たちは家へ着き、今日のことやライブについて話しながら、みんなで夕食をとろうとしています!みんな心の中で、昨晩のようなクモを見ないことを祈りながら…殺す前に勇敢にも写真を撮ったアレックスが言ったように…長髪で、髭を生やしていて、両腕にタトゥーがある誰かさんたちは、道で会う人々を怖がらせるかもしれませんが、クモに出くわした時の彼らの叫び声を聞いたら、小さな女の子かと勘違いするでしょうから!

– ステファニー

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